(無題)
むむむむむ酷い
なんてこった
革新的なフリゲーの一つ
内容の好き嫌いはともかくこの世界観は他の人には出せないと思います。
タオルケットシリーズはたくさんありますが、
この2の衝撃度のでかさは半端ない。
(無題)
いや、本当に良かったですよ。。。
PPUのリアルな心理描写、一途な思い。涙しました
グロと言われてますが、これがあってこそのこのゲームです
贅沢を言えば、光恵さんをもう少し掘り下げて欲しかったくらいですね
でも本当にこのシリーズの女の子は魅力ありますよ
アニメ化しねぇかなあ…(爆)
(無題)
ラストでしばらく泣いてしまいました
かなり心を揺さぶられると思います。
このゲームの魅力は恋や愛を通して展開される人生と
その人間ドラマと思います
ちょっとシリアスで変り種なゲームをプレーしたい方にお勧め。
(無題)
個人的にこのゲーム鬱ゲーではなく神ゲー
だと思いました;;
最後が本当に泣けました;;
そして重要なアイテムは99個くれるので本当に
安心できました
99個ってすごいですよね~~
たとえ話ですが5しか回復できないアイテムでも99個あれば
なんだか頼りになりそうですよね~~~~
(無題)
個人的にこのゲーム鬱ゲーではなく神ゲー
だと思いました;;
最後が本当に泣けました;;
そして重要なアイテムは99個くれるので本当に
安心できました
99個ってすごいですよね~~
たとえ話ですが5しか回復アイテムでも99個あれば
なんだか頼りになりそうですよね~~~~
(無題)
前のお二方は、なんつってアイテムを買ってしまっため、フェイクEDしかご覧になっていないと思われます。
是非真のEDをめざしてください
牛最高
>処理
>宮崎のお役人&お医者様方、ぜひともこのゲームをしてください、鶏や牛が人間側だったら冗談抜きでこのゲームの再現ですよ?
他のことは置いとくとして、これは全然違うと思いますよ
こんなゲームに重ねてそんな傷口に塩塗り込むようなことを言わなくても・・・
動物の側からすれば変わらない、というのであればそうかもしれませんが
グロ鬱は、当初は聞いた程じゃないじゃんと余裕ぶっこいてましたが、
光恵さんがgggしたあたりから辛くなって、
終章で階段を下りたときは本当にゾクッとしました
最後のあれは救いっちゃ救いだけど、
逆にそういうものに対する悪意を感じるような気もします
なんつって☆は照れ隠しなのかガチなのか
牛がかわいすぎてつらい 異種間好きの私はホイホイされました
お前が謝ることなど何もないよと言いたかった・・・
でも正ヒロインでないからこそ牛のいじらしさが輝くんだろうなあ
確かに欝ゲーム
確かに普通の人がやったら怖いですけど
私的には慣れた方のグロさでした
私異常なのかなあ・・・
こーいうのもあれですが
あの宇宙人、まるっきし人間ですね
(ネタバレになるかどうか微妙なラインだけど、ちょっとだけ)
生物を捕獲して研究
>標本とか、医学用の鼠とか、蛙の解剖とか
クローン複製
>思いっきりやってますよね・・クローン牛、結局命の倫理感何処へ行く?
生物の虐殺
>戦争とか、後遊びで狩猟虐殺やる人間よりタチはいいかと、世界征服が目的だし
奴隷
>人間同士ならやってる、地震発生後のハイチなんて孤児ということをいい事に児童売買やってる奴もいる、ハイチにいる自衛隊の人、そういう人は国際関係無しにとっ捕まえてから揚げにしてやりなさい、現地ハイチ人のためにも
処理
>宮崎のお役人&お医者様方、ぜひともこのゲームをしてください、鶏や牛が人間側だったら冗談抜きでこのゲームの再現ですよ?
などなど
本当はもっとあるけどストーリーに関わってくるので以下自重
最後のあれだけど、私なりに解釈して
多分”ゲームとして成り立たせるため”の演出なんだと思う
そして心に残るのは、多分命の倫理観があるから
ない人がやれば、ただのブラックジョークとして終わってしまう
それどころか”結局はお約束かよ、つまんねー”という感想を言いそうです
私の感想は、最後はこれが作者なりに考えた、最後の2人の人間の理想の言葉なんじゃないかなーって思う
だってこの終わりでないと多分作者かプレイヤーかがこれ以上のグロさに耐え(ry
い、いや、ロマンチックだから
後、楽しいゲームをありがとうございました
牛ちゃんは優しい
素晴らしいゲームだった…。
素晴らしいゲームだったんだけど、牛ちゃんが余りに報われな過ぎで、あの終わり方には納得できない…。
というより、納得したくないと思った。
物語中、最初から最後まで一番美しい心を持っていたのは、俺は牛ちゃんだと思っている。
主人公が記憶を取り戻した時に、きっと彼女にまた想いを馳せてしまうことは分かっていた。
にも拘らず、全てを知っていても尚、牛ちゃんは主人公のために自ら偶然見付けた彼女を助けようとした。
全ては主人公の為だったのである。
主人公に物語終盤でもっと早く彼女に会わせてあげれば良かったと謝っていたが、
俺の個人的な偏見の目で言わせてもらえば、何も主人公を無理に彼女に会わせなければ、宇宙人の魔の手が届かない遠いところへ行けば、家族5人で暖かい生活をしていられたんじゃないか。
まあ実際にそれは無理だったのだろうが、それでもほんの一時であっても安らげる時間を過ごすことができていたのだろう。
あの終わり方とは違った結末であったとしても、寧ろ時が満ちるまではその方が良かったんじゃないかと、俺はそう思うのだ。
余談だがあの人が死んだ後に可哀想だと言ってくれた、優しい心を持ったキャラがどれだけいただろうか。
幾ら空気だったとは言えども、一緒に旅をして来た仲間だろ?
ノーコメントで終わってしまうのは、余りに酷いのではないだろうか。
彼女は主人公さえいてくれれば、他の者がどうなろうが知ったこっちゃないっていう自己中さを持っているように思いました(牛ちゃんの顔を覚えていなかったし)。←まあ俺だけだと思うけどね。
他のキャラも皆、牛ちゃんのように優しい心を持っていればなあ…。
終盤の心の中の世界では完全に主人公と彼女の想いがシンクロしており、牛ちゃんがその間に入り込む余地は全くなかった。
まあ動物だし、主人公は牛ちゃんのことを実は何とも想っていなかったのかも知れないが、あれだけ夫と子供たちを想う優しい牛ちゃんが可哀想で仕方がなかった。
もし牛ちゃんが彼女のように人間の幼馴染だったのなら、話は違っていたのかも知れないと思うと余計にね。
人間の女性に子供たちとともに変化するイベントがあれば良かったのになあ…。
あの美しい終わり方には文句は一切ありません。
だけど、きっと彼女に負けず劣らず主人公のことを牛ちゃんは愛してくれていたんだよ。
そう思うと切なくて仕方がなかったんで、こういう自分勝手な偏見的な感想を述べさせて頂きました。
出過ぎた真似をしてしまい、本当に申し訳ありませんでした。
とにかく、素晴らしい作品だったと思います。
牛ちゃんファミリー、どうか安らかに。